牡蠣(かき)なら赤穂市坂越『さこし』にある「かましま水産」まで!

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牡蠣の処理・食べ方

  • 牡蠣のむき方をご紹介します

    「牡蠣の殻をむくのって難しそう」そう、思っている方が多いと思います。
    そんなことはありません。とっても簡単です。
    殻付き牡蠣を買って、ぜひご自分でむいて食べてみてください。

  • 手順

    手順1

    牡蠣の殻は図1の様な二枚貝です。

  • 手順

    手順2

    貝柱の位置は平らな方を上にして置いた時、図2の様な位置にあります。
    この貝柱が上下の牡蠣の殻をとめているので、この貝柱の上下の部分を切り放すことが必要です。

  • 手順

    手順3

    図2にある貝柱を切り放すためには牡蠣殻の平らな方を上にして、図3の印した場所をたたきこわしてから上になっている殻の内側にナイフの刃先をそわせて入れ、貝柱をナイフ(牡蠣殻用ナイフ又は洋食ナイフ)の刃を使って切り落とすと上になっている牡蠣の殻は簡単にはずれます。

  • 手順

    手順4

    上殻を開きますと身が上殻についているので下殻の貝柱の部分を殻にそわせてナイフを入れ、切り放してやると簡単に身を取り出すことが出来ます(図4)

ご注意
牡蠣の殻はごわごわしていますので、手を怪我しないよう軍手またはゴム手袋をつけてむくことをおすすめします。
  • 牡蠣の食べ方

    生食用の殻付き牡蠣を自分でむいて食べる。
    自分でむきながら「つるん」とつまみ食い・・・これがまた最高!!
    この、手間ひまが美味しさを引き立てる薬味かもしれません。美味しい生牡蠣の召し上がり方を紹介いたします。

  • 牡蠣の食べ方レッスン

    お好みのままに♪牡蠣は80%が水分。加熱するとせっかくの栄養が流れてしまってもったいないです。生で食べるか、鍋やシチューのように煮汁と一緒に食べるのがいいかもしれません。

    牡蠣の栄養を逃がさないよう衣に包んで油で揚げた牡蠣のフライもおすすめです。
    牡蠣の食べかた人気投票をしてみました。皆さんはどれが好きでしょうか?

牡蠣の食べ方ランキング!

生牡蠣

牡蠣フライ

牡蠣鍋

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